皆が幸せになる家創り - ダイバホーム -

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CONCEPTコンセプト

DAIBAHOME'sCONCEPT 性能について

ダイバホームの住まいは全て長期優良住宅仕様です

長期優良住宅とは2009年に施行された「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づいた住まい。
長期にわたり使用することにより環境負荷の抑制と建替えにかかる費用の負担軽減により豊かな暮らしを実現するための性能をもった住宅です。
ダイバホームの住まいは、すべて長期優良住宅の性能を標準としています。

世代を超えて受け継がれる家。「長期優良住宅」

長期優良住宅とは、住宅を長期にわたり使用することにより、住宅の解体や除却に伴う環境への負荷を低減するとともに、建替えなどによる費用を削減することで、より豊かで、より優しい暮らしへの転換を図ることを目的として国が推進する住まい性能の指針で、2020年には全ての新築住宅でこの長期優良住宅の性能が義務付けされます。ダイバホームでは、それに先立ちすべての住まいで長期優良住宅仕様の住まいを標準性能としました。

優れた省エネルギー性能

ダイバホームの住まいは、省エネルギー性能にも優れ、家計にも身体にも優しい住まいを実現しています。現場発泡の断熱材はスキマがなく充填され、気密性抜群。冷暖房効率を高めてくれます。さらに全ての窓には遮熱効果のあるLow-Eガラスを採用していますので、さらにエネルギー性能を高めています。

税金等の優遇措置も受けられます

長期優良住宅は国が推進している住まいですので、様々な優遇措置を受けることができます。※
住宅ローン減税の最大控除額の拡充、投資型減税、登録免許税や不動産取得税等の軽減が受けられます。 ※長期優良住宅による税金等優遇措置を受けるためには長期優良住宅の認定(有償)取得が必要です。

ダイバホームの住まいは低炭素住宅に対応しました

低炭素住宅とは、二酸化炭素(CO2)の排出を減らす工夫がなされた家。
高い断熱性はもちろん、省エネ型の給湯器や照明などを採用することで、
ランニングコストの低い家(=エネルギー消費の少ない家)を低炭素住宅として認定する新しい制度です。
ダイバホームはすべての住宅商品でこの低炭素住宅に対応しました。※
※一部指定の仕様をオプション選択いただく必要があります。

家計にも地球にも優しい家。「低炭素住宅」

認定低炭素住宅は、改正省エネ基準よりもさらに、一次消費エネルギー量を10%以上削減できるとされる建物で、2020年の改正省エネ基と準に先駆けて、2012年からスタートした認定制度です。
ダイバホームでは、将来心配されるエネルギー問題に対応するために、消費エネルギーの少ない低炭素住宅仕様への対応を開始しました。環境負荷を抑制すると同時にランニングコストも抑える理想的な家創りを可能にします。また、低炭素住宅の公的認定(取得費は別途費用がかかります)を取得することで、ローン金利や税金の軽減措置などのメリットを受けることも可能です。

※一次消費エネルギーとは、石油・石炭・天然ガス等の化石燃料、原子力の燃料であるウランなどのエネルギーのこと。通常私達が使う電気やガスなどは一次エネルギーを利用しやすいように変換、加工した二次エネルギーですが、現在の基準では、家で消費するすべてのエネルギー量が比較評価しやすいように一次消費エネルギー量に換算します。
ダイバホームの住まいは高い耐震性能を確保しています

突然襲う巨大地震から住む人の生命と財産を守ることは住まいの大切な役割の一つです。
ダイバホームの住まいはそんな想いから高い耐震性能を確保しています。

耐震最高等級相当の耐震性能を確保

ダイバホームの住まいはすべて耐震補償がついたスーパーストロング構造体。
スーパーストロング構造体は構造、設計の両面から一邸一邸住まいの耐震性を精査し、合格した住まいだけが認められます。
その耐震性は住宅性能表示制度における耐震等級の最高等級3相当。建築基準法が定める耐震基準の1.5倍の強さを確保します。

全邸構造計算実施

ダイバホームの住まいはすべて構造計算を実施します。 構造計算とは、住まいに地震などの外力が掛かったとき、住まいのどこにどのくらいの負荷が掛かるのか、強い箇所はどこか弱い箇所はどこかを明確にするためのものです。
構造計算を実施していない住まいは、建築基準法における壁の量がトータルで足りていても、バランスが悪い箇所があった場合、そこに外力が集中し、倒壊の危険性がましてしまうこともあるのです。

制震装置

ダイバホームはさらなる安心のために制振装置を設置します。
制震とは、地震による外力を吸収し、揺れを軽減することで住まいと人へのダメージを低減させるもの。 制震装置には油圧や積層ゴムなどによるものが一般的ですが、住まいは何十年と住まい続けるものですので、オイルやゴムでは劣化による性能低下が心配。メンテナンスをするにも費用が大きく、壁の中に埋め込まれてしまうものなので、交換は容易ではありません。
そこでダイバホームはメンテナンスの心配がいらない、高純度アルミニウムによる制振装置を採用。
いつ発生するかわからない地震に対する大きな安心となります。


【ダイバホーム標準採用の制震装置による震動実験】


・阪神淡路大震災本震、大余震2回(震度6強、震度6弱)の3回連続で振動を加える実験を行いました。

DAIBAHOME'sCONCEPT 保証について

お客様に安心して暮らして頂きたいから

お客様に安心して少しでも長く暮らして頂きたい、
その気持ちから3つの保証をお客様にお約束します。

  • 耐震補償

    震災で万が一住まいが全壊になった場合、その修繕・建替にかかる費用について最高2,000万円までを補償します。

  • シロアリ補償

    建築から10年間で蟻害にあった場合の住まいの修繕費用を最高300万円まで補償します。

  • 長期保証

    当社独自の長期保証書を発行。1年次5年次10年次20年次の各点検を実施し、最高20年の長期保証を行います。



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